HOME > 会社情報 > 企業文化 -月報-
企業文化 -月報-
全社員による月次報告会議

月報会議とは、「月次報告会議」のことで、毎月欠かさず東京・大阪それぞれの全社員が参加し、社長自ら会社の現状を社員に報告する。これは、創業から欠かさず行ってきた取り組みであり、アイル全社員にとって最も重要な会議となっている。
月報会議を行う理由は二つある。一つ目が、財務内容を始めアイルの現状と今後の方針を全社員が理解することでベクトルを合わせ、アイルの進むべき道を明確にする。二つ目が、毎月活躍した社員をタイムリーに紹介することで、全社員がその活躍を共有し認め合い社内を活性化する目的がある。
これらの取り組みの根底にあるのが、全てをオープンにする「ガラス張りの経営」という考え方である。会社の業績や将来のビジョン、そして社員の活躍、全てをオープンにすることで、経営者と社員に強い信頼が生まれる。そして、社員が会社を信頼し経営者感覚を持って仕事に集中することで、アイルの現場力の強さが生まれるのである。

所感を電子版で読む
■最近の社長所感
※社長所感:「月次報告会議」からの抜粋資料であり、岩本社長が創業から毎月欠かさず
作成している文章
■過去の「社長所感」抜粋
■アイル語
※アイル語:社員が日々のコミュニケーションを通じて、自然とキーワード化された言葉。
社員が仕事を進めていく上での行動基準の一つになっている。
  • 会社情報
  • 会社概要・売上実績
  • 事業内容
  • 社長挨拶
  • 沿革
  • 企業ポリシー
  • 企業文化 -月報-
  • 企業文化 -イベント情報-
  • 地図
  • ソリューション・パートナー一覧
  • 取材受付

  • 投資家情報 株主・投資家の皆さまへ

ページの上へ