採用情報

新卒採用

よくある質問

就職活動について

Q:毎年どれくらいの人を採用しますか?
A:アイルでは毎年、積極的に新卒採用活動を行っております。
昨年度の採用(2011年度卒)では、東京大阪合わせて23名を採用。
状況に応じて人数の増減はありますが、今年も昨年度くらいの採用人数を見込んでおります。
Q:企業セミナーは何回くらい行うのですか。
A:昨年は2、3、4月の3回実施いたしました。
今年度の企業セミナー回数はまだ決まっておりませんが、昨年度は2〜4月の3回行いました。
採用状況に応じて時期・回数は変動しますので、決まり次第、リクナビ・採用サイトでお伝えいたします!
Q:PCのスキルに自信がありません。応募しても大丈夫でしょうか。
A:スキルよりもまずはやる気と人柄です。
PCスキルは後からでもつけることは出来ますが、人柄や価値観はなかなか変えられるものではない、と
考えています。従って、アイルでは人柄や価値観などを重視した採用を行っています。
また、「やりたい!」と思う意思さえあれば、アイルには「アイルキャリアカレッジ」と呼ばれるPCスクールや、
入社後の研修など、身に付ける機会がふんだんにあります。
  

アイルについて

Q:入社までにITスキル・資格などがなければだめなのでしょうか。
A:昨年度は「ITパスポート」を取得する研修がありました!
入社にあたって、この資格がなければいけない!ということはありません。
実際に今まで入社しているメンバーを見ても、「メールとインターネットしかしませ ん」という社員もいるくらいです。
ですが、昨年度の研修では、IT企業に入るにあたって必要最低限の知識を得るという意味で、
「ITパスポート試験」の取得をしてもらいました。
Q:休日・休暇はどれくらいありますか。
A:週休二日制で、夏期休暇や年末年始休暇も充実しています。
業務により、シフト制で土日に出勤することはありますが、基本週休二日制で、土日に出勤した際も
振休を取ることが義務付けられています。
また、通常の休日に加え、夏期休暇、年末年始休暇などもあります。(2010年度はどちらも7連休でした。)
その他にも、有給休暇、誕生日休暇(自分の誕生月に優先的に有休をとることが出来る制度です!)
5年休暇などの制度があります。
Q:福利厚生について教えてください。
A:福利厚生倶楽部、関東ITソフトウェア健康保険組合のサービスを利用可能です。
株式会社リラックス・コミュニケーションズがサービスを行っている「福利厚生倶楽部」、アイルで加入している健康保険組合の保養施設やスポーツジム、旅行ツアー割引などの各種特典が利用可能です。詳しくは関東ITソフトウェア健康保険組合のHPをご覧下さい。
Q:研修制度はありますか。また、どのような内容のものでしょうか。
A:入社後、4月は全体研修、終了次第それぞれ分かれて研修を行います。
4月はアイル全体の商材の勉強や、ITスキル・ビジネスマナーなどの基本的な知識を全体で学習します。
その後、仮配属のチームへそれぞれ分かれた上で、より専門的な分野の知識を習得していきます。
Q:配属はどのようにして決まるのですか。
A:4月の全体研修を終えた後、配属が決まります。
入社後、4月に全体研修を行っていく中で、本人の適性や希望を考慮・判断しながら配属を決めていきます。
この段階では「仮配属」という形で、配属変更の可能性もあります。8月を以って、本配属になります。
Q:女性社員の割合はどのくらいですか。
A:大体3割くらいが女性社員です。
女性社員は全体の約3割ほどです。産休や育児休暇制度など、女性社員がより働きやすい環境を目指しています。
(中には産休から復帰され、活躍している社員もいらっしゃいます!)
Q:大体の給与を教えてください。
A:新人の初任給(10年度入社)は手取りで約16万。
さらに各種手当てが加わると20万近くになります。
Q:アイルならではの制度はありますか。
A:一斉退社デーやカジュアルフライデー、誕生日休暇などユニークな制度が数多くあります。
企業文化のページにも制度をいくつか掲載しておりますが、紹介しきれなかった制度をいくつかご紹介します。

■一斉退社デー
毎月第1、第3水曜日を「一斉退社デー」として、会社全体で「残業しない」という取り組みを行っています。残業しないことで、日々の業務にメリハリが生まれ、より効率のよいスケジューリングが可能となります。

■カジュアルフライデー
毎週金曜日はカジュアルフライデー、すなわち私服出勤が可能な日です。ただし、お客様の前に立つ「サービス業」ですから、何でもかんでも許されるというわけではありません。

■誕生日休暇
自分の誕生月に、優先的に有休をとることが出来る制度。もちろん周りのメンバーへの配慮は必要ですが、先輩が取っていないから・・・というような取りづらい空気はありません!